江戸初期の元和4 年(1618 年) に静岡市徳願寺11世である一山南州大和尚により開かれ400年以上が経過し現住職で23代目。
山号は裏山に龍の頭の形をした大きな岩があったことから「龍頭山」と称する。残念ながら風化による危険度が高まり、15年ほど前に県道整備に伴い撤去された。
ご本尊は「釈迦如来」(おしゃかさま)、脇侍に「文殊菩薩」「普賢菩薩」を携えている

永代供養 沼津市